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衆議院解散の日に重なった陳情活動。 [市議会]

長崎市議会総務委員会と建設水道委員会の両委員会は、委員長、副委員長と

一期目の議員及び所管部門の部局長・担当係長など20名が、東京事務所

などの案内により合同して、長崎県選出の衆・参両議院の全ての皆さんに

陳情活動を行った。

要望事項は、地方自治体財源の確保、高速道路整備、道路事業、街路事業、

新幹線、急傾斜地、公共下水道整備、長崎駅周辺整備などの諸課題に関して、

予算の確保と整備促進である。

この日は、13時に衆議院が解散されたことで、参議院議員の大久保議員、犬塚議員

には親しく面談する事が出来たが、衆議院議員の各位は、すでに臨戦態勢にあり、

それぞれの事務所も緊張状態で、一人にも面接出来なかった。二日目の22日は、

総務委員会とは別行動となり、建設水道委員会は、国土交通省、財務省の大臣以下

76ヶ所の担当責任者に要請活動を行う。

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