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我が家の草花 [花]

庭のヒマワリは自然のままに伸びていて、切り花で仏壇へ供える。

百日紅の可憐なピンクがあり、アサガオも単調ながら色を競っている。

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夏の誇らしげな花。 花。 [花]

赤と白の夾竹桃、浜木綿、インパチェンス、それに、赤いピンクが

美しい花の名は何だろう?

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梅雨の合間にサボテンの花 [花]

降りしきる雨の中、霧島神宮の近くに美味しい手打ちそばがある

とのことで、「神宮御縁そば」をいただいた。雉の肉きれが入っていて、

素朴ながら雅趣な味だった。

名物の「始元水」2リットルをサービス品に頂戴して、お店の出口でふと

見るとサボテンの花が咲いていた。

梅雨時の花ならぬ砂漠の貴婦人に感じ入って、携帯電話のデジカメに]

収めた。

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亡き母に「母の日」の贈り物とどけ [花]

没後5回目を迎えた母の日に、今年も変わりなく「赤いカーネーション」の定期便が

届いた。

メッセージに「偉大なる母に感謝!」と小粋である。

三男の心配りが嬉しく、仏壇に飾った。

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精巧な花、生花なのか造花なのが。 [花]

世の中には、本物と偽物があり、まがい物と「もどき」があり、物にもコピー商品が

本物を凌駕し、侵害して政治問題化する事も数多い。

先頃、産地偽装、賞味期限の意図的な変更、品質偽装、期限切れ商品の再利用、

余り物の再利用など、倫理感が欠落した事件が相次いだ。

ここにいう物語は、他愛のない話である。

カトリック中町教会(野下千年主任神父)には、しばしばお世話になっていて、

臆する事なく司祭館に行き、勝手に上がり込んで仕事するなどが常の事に

なっている。その司祭館に誠に美しい薄紫の蘭の花が飾られている。

行く度に「何と美しい花だろう」と感嘆したものだった。

我らがアイドル「京都屋さん」が、「美しいでしょう。水は何年も全くやっていない

のですよ」と言うので、不思議な花だと思い2年が過ぎた。

近くで眺め、葉や根を触ってみて、我が家にも欲しいものだと、綿密に観賞した。

と、イトキンの名札を目にした。「待てよ、イトキンは生花まで販売しているのかな?」

となおもよくよく観察したら、精巧な造花であった。

驚いた。「きっと京都屋さんも造花だとは知らないに違いない。今度会ったら

教えてやろう」と思っていた。

今日、その話をしたら、「ちょっとホラ吹いたら井原さんが何の疑問もなくすっかり

信じ込んでいらっしゃったので、ついつい造花ですとは言えず、済みませんでした」

との結末。

私は、その人とその人の話を心から信じて全く疑ってはいなかった。

が、今も、「騙された」との思いは微塵も感じてはいない。

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雲仙ツツジの宝原園地はまだ早かった。 [花]

宮部真知子さんの銅版画展を観るのに合わせて、雲仙で最も花が早い「宝原園地」へ

行ってみたが、まだ一週間ほど間がある感じだった。しかし、あちこちの花の陰では、

小グループの宴席がもたれていて、談笑が漏れ聞かれ、訛り言葉から地元の人々で

あることがわかる。ウグイスの声はすでに高音であった。

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古賀植木市から、大村公園散策。 [花]

700年以上の歴史を重ねた古賀の植木が展示され、取り引きされる「古賀植木市」

が5月1日から5日まで古賀植木センター周辺で開催されている。

古賀植木園芸組合(加藤 勝組合長)から案内を頂いていたので出かけた。

好天気に恵まれてお客様の出足も良く、何百種類もの花木が所狭しと展示された

中から、希望の品々が次々に売れていて笑顔が絶えない。

数十万円の大物取引もあり、モデル庭園を観察して、造園の相談もやっている。

センターの中では、盆栽名品展が行われていて、何十年も天塩にかけた銘品に

目を奪われた。お客様への説明や解説コーナーもあって懇切丁寧である。

事務所でのよもやま話が、近くの名園の事に及び、「大村公園はよかばい」と

聞いてひとっ走りした。

天然記念物のオオムラザクラとクシマザクラは終わり、花菖蒲にはまだまだ

早かったが、これまた天然記念物に指定されている公園の樹叢の中や、池の

まわりを散策してみて大村神社と城址の周辺をふくむ大村公園は、見どころ

いっぱいだと感心した。菖蒲の時季が待ちどおしい。

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再び、横山頭のツツジ園観賞。 [花]

昨日観てきたばかりの「横山頭のツツジ園」の見事さを語ったところ、

「是非とも観たい」との声を聞いて、「よし、また行こう」とアゲイン観光となった。

「すごい。すごい。参った。参った。」の連発に、連れて行った自分が自慢したい

気持ちがおかしかった。

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路傍の花。 [花]

タンポポ、すみれ 医者いらず(殺し)、など、雑草の中に花花は、しっかりと自己主張をしている。

大村市でのひとこま。

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裏見の滝公園。 しゃくなげ祭り。 [花]

大村市の野岳近く、裏見の滝周辺に植え付けられた世界のしゃくなげは、

その種類60種。

約5、600本が断崖絶壁の山地に植え込まれ、滝周辺の聖地に彩りをかもし

だしている。

数百段の石段を下り、滝の裏側を巡ってまたジグザグとした羊腸の階段道を

せりあがる。

順路は四方に広がってはいるが、駐車場へは、下った道を折り返すしかない。

園路のいたるところに、句札が下げられていて、退屈はしない。

何よりも様々に美しさを誇るしゃくなげを観賞しながら、霊験あらたかな裏見の滝

の神様に参詣したあとの足取りは軽かった。

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